公開日 2026年8月2日
ケアプラン第2表の「サービス内容」「サービス種別」を、生活の領域ごとに150例そろえました。あわせて、この欄でいちばん見落とされやすい点——ケアプランに位置づけがないと、事業所側が加算を算定できない——を、複数の自治体が公表している運営指導の指摘から整理しています。
サービス内容は、第2表のなかで唯一「他の事業所の仕事」を書く欄です。だからこそ、書き方のズレが自分の事業所ではなく、サービス提供事業所の請求に跳ね返ります。
この記事では、領域別のサービス内容文例120例と、ご本人が行うこと・家族・インフォーマルの記載例30例を掲載しました。加えて、位置づけの不足で実際に指摘されている5つのパターンを、公表資料をもとにまとめています。
同じ第2表の他の欄は、ニーズの文例120例、長期目標・短期目標の文例120例をご覧ください。
サービス内容・サービス種別に、何を書くか
4つの欄は横に並んでいますが、書く粒度が違います。「サービス内容=何をするか」「サービス種別=誰がするか」と分けて考えると整理しやすくなります。
| 欄 | 書くこと | よくあるズレ |
|---|---|---|
| サービス内容 | 短期目標に対して、具体的に何を行うか | サービス種別名だけを書いてしまう(例:訪問介護) |
| サービス種別 | それを担う人・事業所(介護保険サービス/本人/家族/インフォーマル) | 介護保険サービスしか書かれていない |
| 頻度 | 週◯回/月◯回など、実施の回数 | 実際の提供実績と合っていない |
| 期間 | 始期と終期(短期目標の期間と対応) | 終期が書かれていない |
この4つが横一列で読んだときに矛盾していないか——運営指導で見られるのは、まずそこです。
いちばん重要|位置づけがないと、加算が算定できない
ここだけは文例より先に読んでいただきたい部分です。サービス内容欄の記載は、サービス提供事業所側の報酬算定の前提になっています。ケアプランに位置づけがないために指摘を受けた事例が、複数の自治体で公表されています。
| 指摘されている状態 | 公表元と内容 | ケアプラン側で確認すること |
|---|---|---|
| 加算を算定しているが、ケアプランに位置づけがない | 仙台市の令和5年度運営指導指摘事項。長時間訪問看護加算を算定しているが、ケアプラン上に長時間訪問看護の位置付けがなされていなかった。市は「算定にあたってはケアプラン上、1時間30分以上の訪問が位置付けられている必要がある」としています。 | 加算を伴うサービスは、時間区分まで第2表・第3表に書けているか |
| 算定区分と、計画上の時間が合っていない | 同じく仙台市。「身体2生活1」で算定している生活援助の時間が、訪問介護計画上15分と記載されていた。市は、身体介護と生活援助が混在する場合は、あらかじめ具体的なサービス内容を区分し、標準的な時間に基づき組み合わせて算定するとしています。 | 身体介護と生活援助を分けて書き、時間の内訳が説明できるか |
| 移動時間を含めた区分で算定していた | 同じく仙台市。身体介護(外出介助)について「身体4(90分以上120分未満)」と位置付けていたが、車での移動時間を除いたサービス提供時間が90分未満となっていた事例。 | 所要時間の考え方が、実際の提供と合っているか |
| 予定したサービスを実施していないのに基本報酬を算定 | 同じく仙台市。当初予定していたサービス内容(理学療法士等によるリハビリテーション)を実施しなかったにもかかわらず、基本報酬を算定していた事例。 | 計画の内容と実績のズレを、モニタリングで拾えているか |
| 個別サービス計画に、具体的なサービス内容が書かれていない | 長野県の令和6年度運営指導結果(訪問看護)。指摘37件のうち「訪問看護計画の作成等の不備」が11件(29.8%)で最多。居宅サービス計画の内容に沿った計画となっていない、具体的なサービス内容を記載していない事例等が公表されています。 | 第2表の記載が、各事業所の個別計画に落ちているか |
第2表のサービス内容は、事業所の請求根拠の一部になっています。「サービスを並べる欄」ではなく、「何を・誰が・どれだけ行うかを確定させる欄」として書いておくと、後で困りません。要件・運用は保険者により異なります。詳細は監査対策ナビと各自治体の公表資料、および居宅介護支援の加算一覧をご確認ください。
領域別|サービス内容の文例120例
以下はすべて記載のイメージを示すための(例)です。頻度・時間・事業所名は、貴事業所の実際の計画に置き換えてご使用ください。「訪問介護」のようにサービス種別名だけを書くのではなく、行為として書くのがポイントです。
1. 移動・歩行
| サービス内容(例) |
|---|
| 屋内移動時の見守りと、必要時の一部介助 |
| 歩行器を用いた歩行練習(理学療法士による評価と指導) |
| 手すりの設置位置の検討と、住宅改修の相談 |
| 玄関の段差解消のための踏み台の選定・調整 |
| 下肢筋力の維持を目的とした運動プログラムの実施 |
| 通所時の送迎(自宅玄関から車両までの介助を含む) |
| 車いすの適合確認と、操作方法の指導 |
| 転倒リスクの評価と、居室内動線の助言 |
| 外出時の付き添いと、移動の見守り |
| 歩行状態の変化についての観察と、関係者への情報提供 |
2. 入浴・清潔の保持
| サービス内容(例) |
|---|
| 入浴の一部介助(浴槽の出入り・洗身の背部) |
| 入浴前後のバイタル確認と、体調の観察 |
| シャワーチェア・浴槽用手すりの貸与と、使用方法の説明 |
| 洗髪の介助と、自分でできる部分の見守り |
| 皮膚状態の観察と、保湿の実施 |
| 清拭・部分浴の実施(入浴できない日) |
| 更衣の一部介助と、衣類の準備 |
| 爪切り・整容の支援 |
| 浴室内の安全確認と、環境整備 |
| 入浴に対する不安の傾聴と、手順の共有 |
3. 排泄
| サービス内容(例) |
|---|
| トイレ誘導と、排泄動作の見守り |
| 排泄パターンの記録と、時間帯の把握 |
| ポータブルトイレの設置場所の検討と、清掃 |
| 下衣の上げ下ろしの一部介助 |
| おむつ・パッドの選定と、交換の実施 |
| 皮膚トラブルの有無の観察と、必要時の医療連携 |
| 水分摂取の声かけと、摂取量の記録 |
| 便秘傾向に対する観察と、主治医への情報提供 |
| 夜間の排泄動線の安全確認(照明・手すり) |
| 排泄用品の準備と、在庫の確認 |
4. 食事・栄養
| サービス内容(例) |
|---|
| 調理(主食・副菜の準備と、盛り付け) |
| 配食サービスの手配と、受け取りの確認 |
| 食事摂取量の確認と、記録 |
| 嚥下状態の観察と、食形態についての助言 |
| 食事姿勢の調整と、見守り |
| 体重測定と、変化の把握 |
| 栄養状態の評価と、管理栄養士による助言 |
| 買い物の同行と、食材選びの支援 |
| 水分摂取の促しと、記録 |
| 口腔ケアの実施と、義歯の手入れ |
5. 服薬・体調の管理
| サービス内容(例) |
|---|
| 服薬の声かけと、服薬状況の確認 |
| お薬カレンダーへのセットと、残薬の確認 |
| バイタルサインの測定と、記録 |
| 体調変化時の主治医への連絡と、指示の確認 |
| 受診の同行と、医師への状況説明 |
| 処方内容の変更についての情報共有 |
| 服薬管理について、薬剤師による居宅療養管理指導 |
| 症状の観察と、家族への説明 |
| 緊急時の連絡体制の確認と、家族への周知 |
| 医療情報の関係者間での共有 |
6. 認知症のある方への支援
| サービス内容(例) |
|---|
| 日中活動への参加の促しと、見守り |
| 生活リズムを整えるための声かけ(起床・就寝) |
| できている動作の見守りと、必要時の部分介助 |
| 不安の訴えに対する傾聴と、環境の調整 |
| 持ち物の置き場所を決め、目印をつける支援 |
| 家族への対応方法の助言と、相談対応 |
| 外出時の見守りと、緊急時の連絡手段の確認 |
| なじみの活動(趣味・家事)の機会の提供 |
| 服薬・食事の状況の確認と、記録 |
| 状態の変化についての、主治医・関係者への情報提供 |
7. 家事(調理・掃除・洗濯・買い物)
| サービス内容(例) |
|---|
| 居室・トイレ・浴室の清掃 |
| 洗濯(洗濯機の操作・干す・取り込み) |
| 買い物の代行と、レシート・釣銭の確認 |
| ごみの分別と、収集日に合わせた搬出 |
| 調理の一部を一緒に行い、できる工程を維持する |
| 寝具の交換と、衣類の整理 |
| 台所・冷蔵庫内の衛生管理(消費期限の確認) |
| 季節に応じた衣類の入れ替え |
| 住環境の安全確認(つまずきやすい物の整理) |
| 日用品の在庫確認と、補充の相談 |
8. 社会参加・外出
| サービス内容(例) |
|---|
| 通所介護での他利用者との交流機会の提供 |
| レクリエーション・行事への参加の促し |
| 趣味活動の場の提供と、道具の準備 |
| 地域のサロン・集まりについての情報提供 |
| 外出の同行と、移動の見守り |
| 季節の行事に参加できるよう、日程の調整 |
| 会話の機会をもち、意欲や気分の変化を把握する |
| 役割のある活動(配膳・片づけ等)への参加の支援 |
| 近隣・民生委員との関係づくりの支援 |
| 電話・手紙などでの交流手段の確保 |
9. 家族の介護負担の軽減
| サービス内容(例) |
|---|
| 短期入所生活介護の利用調整と、日程の確保 |
| 介護方法(移乗・体位変換)についての実技指導 |
| 家族の相談対応と、必要時の関係機関への紹介 |
| 日中の見守りの提供による、家族の休息時間の確保 |
| 介護に関する情報提供(制度・サービス・費用) |
| 家族の健康状態・疲労度の把握 |
| 緊急時の対応手順の説明と、連絡先の共有 |
| 介護者の会・家族会についての情報提供 |
| 離れて暮らす家族への、状況の定期的な報告 |
| 介護と就労の両立に向けたサービス調整 |
10. 住環境・福祉用具
| サービス内容(例) |
|---|
| 福祉用具貸与(歩行器・介護ベッド・手すり等)と、適合確認 |
| 特定福祉用具販売(入浴補助用具等)の選定と説明 |
| 住宅改修(手すり設置・段差解消)の相談と申請支援 |
| 用具の使用状況の確認と、必要時の機種変更の提案 |
| 用具の点検・不具合時のメーカーへの連絡 |
| 居室内の動線と、家具配置の見直しの助言 |
| 照明・室温など、生活環境の調整 |
| 緊急通報装置の設置と、使い方の説明 |
| 防火・火の元の安全確認 |
| 住環境の変化に応じた、再アセスメントの実施 |
11. リハビリ・機能の維持
| サービス内容(例) |
|---|
| 個別機能訓練の実施と、3か月ごとの評価 |
| 訪問リハビリテーション(医師の指示に基づく実施) |
| 自宅でできる運動プログラムの提案と、実施状況の確認 |
| 関節可動域訓練と、疼痛の観察 |
| 立ち上がり・移乗動作の練習 |
| 生活動作(更衣・整容)を通じた機能の維持 |
| 歩行距離・時間の記録と、変化の把握 |
| 言語聴覚士による、発話・嚥下の評価と訓練 |
| 訓練内容の見直しと、多職種でのカンファレンス |
| 福祉用具を用いた動作練習 |
12. 看取り・終末期
| サービス内容(例) |
|---|
| 意向確認の面談と、記録への反映 |
| 苦痛の程度の観察と、主治医への報告 |
| 体位変換・褥瘡予防のケア |
| 24時間の連絡体制の確保と、家族への周知 |
| 家族の心理的支援と、傾聴 |
| 訪問看護による、状態観察と医療的ケア |
| 関係者間での情報共有(主治医・訪看・訪問介護) |
| ご本人の好む過ごし方の把握と、環境の調整 |
| 急変時の対応手順の確認 |
| 看取り後の家族への支援と、関係機関との連絡 |
サービス種別|本人・家族・インフォーマルの書き方30例
公表事例では、「利用者本人が行うことや家族の支援及びインフォーマルサービスが全く位置付けられていない」ことが不適切事例として挙げられています(岡山市資料)。介護保険サービスだけで埋めず、この3つを並べて書いてください。
| 区分 | サービス種別欄の記載(例) |
|---|---|
| ご本人が行うこと | 本人(洗濯物をたたむ) |
| 本人(服薬カレンダーから薬を取り出す) | |
| 本人(食後の歯みがき) | |
| 本人(居室内の歩行・移動) | |
| 本人(自宅での体操を1日1回) | |
| 本人(水分摂取の記録) | |
| 本人(ごみを玄関先まで出す) | |
| 本人(新聞・テレビでの情報収集) | |
| 本人(電話での家族への連絡) | |
| 本人(デイサービスでの活動への参加) | |
| 家族の支援 | 長女(週1回の買い物と、食材の補充) |
| 長男(月1回の通院の付き添い) | |
| 配偶者(毎日の服薬の見守り) | |
| 次女(金銭管理と、公共料金の支払い) | |
| 家族(夜間の見守りと、緊急時の対応) | |
| 家族(休日の入浴介助) | |
| 別居の長男(月2回の訪問と、状況確認) | |
| 家族(受診結果の関係者への共有) | |
| 家族(居室の環境整備) | |
| 家族(本人の意向の確認と、代弁) | |
| インフォーマル・地域資源 | 民生委員(週1回の声かけ・見守り) |
| 近隣住民(ごみ出しの協力) | |
| 自治会(地域のサロンへの案内) | |
| 配食サービス(民間・週3回の昼食) | |
| シルバー人材センター(庭木の手入れ) | |
| ボランティア(話し相手・外出の同行) | |
| 地域包括支援センター(総合相談・権利擁護) | |
| 緊急通報システム(市の見守りサービス) | |
| 薬局(服薬状況の確認と、情報提供) | |
| かかりつけ医(定期受診と、状態の把握) |
書くときに避けたい表現|言い換えの対照表
| 避けたい書き方 | 気をつけたい理由 | 言い換えの例 |
|---|---|---|
| 訪問介護 | サービス種別名だけ。何をするかが分からない | 入浴の一部介助(浴槽の出入り・洗身の背部) |
| 身体介護・生活援助 | 区分名のみ。時間の内訳が説明できない | 身体介護:更衣と移乗の介助/生活援助:居室の清掃 |
| 必要に応じて支援 | 実施の有無が判断できない | 週2回、居室・トイレ・浴室の清掃 |
| 見守り | 何を見守るのかが不明確 | 浴槽の出入り時の転倒に留意した見守り |
| リハビリ | 誰が何を行うか分からない | 個別機能訓練の実施と、3か月ごとの評価 |
| 介護保険サービスだけを並べる | 本人・家族・インフォーマルの位置づけがないと指摘されている | 本人(洗濯物をたたむ)/長女(週1回の買い物)も併記 |
| 頻度が空欄・「随時」のみ | 実績との突合ができない | 週2回(火・金)/月1回 |
| 加算を伴うサービスを時間区分なしで書く | 位置づけ不足として指摘されている | 訪問看護(1時間30分以上)と、時間区分まで書く |
サービス内容を書くときの実務注意
サービス内容の記載・様式・所要時間の考え方は、保険者・自治体の運用により異なる場合があります。加算の算定可否は、告示・通知に定める要件と、貴事業所およびサービス提供事業所の届出内容によって判断されます。本記事は算定の可否を判定するものではありません。必ず原典と保険者の取扱いをご確認ください。文例は記載のイメージであり、適否を保証するものではありません。記録をAIに渡す運用を行う場合は、氏名・被保険者番号などの個人情報の扱いにご留意ください。
よくある質問(FAQ)
サービス内容に、サービス種別名だけ書いてはいけませんか?
「訪問介護」のようにサービス種別名だけでは、短期目標に対して何を行うかが分かりません。サービス内容欄は「何をするか」、サービス種別欄は「誰がするか」と分けて書くと整理しやすくなります。
ケアプランに位置づけがないと、加算は算定できないのですか?
加算によっては、ケアプラン上の位置づけが算定の前提とされているものがあります。公表事例では、長時間訪問看護加算を算定しているのにケアプラン上に1時間30分以上の訪問が位置付けられていなかった事例が指摘されています。算定の可否は告示・通知の要件と届出内容によりますので、原典をご確認ください。
本人が行うことや、家族の支援も書く必要がありますか?
公表事例では「利用者本人が行うことや家族の支援及びインフォーマルサービスが全く位置付けられていない」ことが不適切事例として挙げられています。介護保険サービスだけで埋めず、ご本人・家族・地域資源も並べて記載してください。
身体介護と生活援助は、分けて書くべきですか?
公表事例では、身体介護と生活援助が混在する場合はあらかじめ具体的なサービス内容を区分し、標準的な時間に基づき組み合わせて算定するとされています。計画上の時間と、実際の提供内容が説明できる形にしておくことをおすすめします。
頻度は「随時」でもよいですか?
「随時」だけでは、実績との突合ができません。週◯回・月◯回のように、確認できる形で書いておくと、モニタリングや実績確認の際に整合が取りやすくなります。
予定したサービスを実施できなかった場合は?
公表事例では、予定していたサービス内容を一切実施しなかったにもかかわらず基本報酬を算定していた事例が指摘されています。実施状況はモニタリングで確認し、計画と実績のズレを記録に残してください。
出典
- 厚生労働省「介護サービス計画書の様式及び課題分析標準項目の提示について」(厚生労働省ウェブサイト)
- 各自治体が公表する運営指導(実地指導)の結果・主な指摘事項(仙台市/長野県/岡山市/北九州市 ほか)。個別の指摘内容は監査対策ナビに収録しています
出典:厚生労働省ウェブサイト/各自治体の公表資料/公共データ利用規約(第1.0版)。本ページは上記を当社が編集・加工したものであり、厚生労働省および各自治体の公式見解ではありません。指摘事項は公表時点のものであり、取扱いは保険者・自治体により異なります。文例は記載のイメージであり、算定や適否を保証するものではありません。要件は原典をご確認ください。
関連記事
- ケアプラン ニーズの文例120例|本人の言葉からの立て方
- ケアプラン 長期目標・短期目標の文例120例
- ケアプラン第2表の書き方・文例
- ケアプラン第3表(週間サービス計画表)の書き方
- 居宅介護支援(ケアマネ)の加算一覧/監査対策ナビ
この記事の執筆・編集
介護のマナ編集部(株式会社ライフシフト)
介護記録AI「神マナ(介護のマナ)」を開発・提供する株式会社ライフシフトの編集部。訪問看護ステーションを運営する看護師(CSO)をはじめ、介護・看護の現場とともに、記録・書類・制度の実務情報を発信しています。
