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訪問看護AI「訪問看護マナ」

マナ機能一覧

SOLUTION

◎ カイポケ連携AI
「神マナ(介護のマナ)」は、7つの神機能が1つに凝縮した、カイポケと連携できるAIアプリケーションです。
✓ 乗り換え不要
✓ アドオンで導入
✓ 3名まで無料
▶ 動画で見る ── 訪問看護マナ|訪問看護AI
なぜ“記録”が、訪問看護の経営を左右するのか
記録残業が生む「負の連鎖」
記録残業 → 疲れて定時に帰れない → 看護師が辞める → 残った人にしわ寄せ → また辞める → 訪問数を増やせない → 経営が苦しくなる
神マナが、その連鎖を断つと
話すだけで記録書Ⅱ・報告書・計画書が完成 → 定時で帰れる看護師が定着する → 訪問数を増やせる → 経営が回る
多機能な大手ソフトは、基本料に訪問ごとの従量課金も重なり、小規模の訪問看護には負担が大きくなりがちです。神マナは利用者3名までずっと無料・登録不要で今すぐ試せます。
今いる看護師を辞めさせないことに、まっすぐ効きます。

こんな課題を解決します

訪問看護の一番の悩みは、記録そのものではなく——「看護師が辞めてしまうこと」。求人を出しても来ない、一人抜ければ現場が回らない。そして辞める最大の理由が、終わらない記録残業です。
──「もっと利用者さんとお話ししたいのに、記録が終わらないと帰れない」。その毎日を、神マナが変えます。
  • 訪問後の看護記録の作成に時間がかかる
  • 主治医への報告書作成が負担になっている
  • ケア計画の見直し・更新が追いつかない
  • 記録のために事業所に戻る必要がある
  • 介護ソフトへの二重入力が負担

訪問看護マナなら、訪問先でスマートフォン1つで看護記録が完結します。記録が終われば、看護師は帰れる。帰れる職場は、辞めない。

まずは、読まずに“触って”みてください

聞き取り中…
🗣 話した言葉
「本日10時訪問。血圧138の82、体温36度8分、SpO2 97%。下肢のむくみは前回より軽減。息切れの訴えなし。内服は自己管理できている。傾聴に努め、次回は服薬状況を確認。」
↓ AIが記録書Ⅱ(SOAP)に自動作成
S「息切れは楽になった」と話される。
O BP138/82 P整 BT36.8℃ SpO₂97%。下肢浮腫は前回より軽減。内服自己管理良好。
A 心不全症状は安定、浮腫は改善傾向。
P 次回訪問時に服薬状況を確認。

この続きを、無料で試す(登録不要)→

▲ タップすると、話した言葉が記録書Ⅱになります

訪問看護マナとは ── 訪問看護AIで業務を効率化

訪問看護マナは、訪問看護ステーションの業務を革新するAIツールです。神マナアプリケーションに内蔵されており、訪問看護の記録作成やケア計画の立案をAIがサポートします。

3名まで、ずっと無料

利用者さま3名まで・期限なく全機能を無料で。登録不要、インストールするだけ。

無料で試す(登録不要)→

看護師が訪問先で行ったケアの内容を、音声入力やAIアシストを活用してかんたんに記録。事業所に戻ってからの書類作成の手間がなくなり、看護師が本来の看護業務に集中できる時間を取り戻します。


訪問看護AIとは?

訪問看護AIとは、訪問看護の記録・書類作成やケア計画の立案を、音声認識とAIで支援するツールの総称です。訪問先で話した内容から、訪問看護記録書Ⅱ(SOAP)や報告書・計画書の下書きを自動で作成し、カイポケなどへの転記までを効率化します。手書きやパソコン入力にかかっていた「事業所に戻ってからの記録時間」を大きく減らせるのが特長です。

訪問看護AIでできること

  • 音声で記録書Ⅱ(SOAP)を作成――話すだけで観察内容がSOAP形式に整理されます。
  • 報告書・訪問看護計画書の下書き――月次の報告書や計画書のたたき台を自動作成。
  • 専門用語の自動補正――音声認識の誤変換を、看護・介護の文脈で補正します。
  • カイポケ連携――作成した記録をカイポケへ自動で転記し、二重入力をなくします。
  • 過去記録の参照――前回までの記録をふまえた記録・計画づくりを支援します。

紙やExcel、従来の記録ソフトと比べて「記録にかかる時間」と「記録の質のばらつき」を同時に減らせるため、訪問件数の多いステーションほど効果を実感しやすいのが訪問看護AIです。導入の観点は訪問看護の記録システムの選び方でも解説しています。

この記事で紹介する「訪問看護マナ」は、訪問看護AIのひとつです。介護記録AI「神マナ」に内蔵され、記録書Ⅱ・報告書・計画書の作成からカイポケ連携までを一気通貫で支えます。次の章から、実際の出力例と特長をご紹介します。

現場エピソード
「当日15時提出」の月次サマリーを、間に合わせた話

これは、私たち運営(現役の訪問看護の現場)で実際にあった話です。ある日、利用者さんの月次サマリーを、その日の15時までに提出しなければならない状況になりました。時間はほとんどなく、正直かなり焦っていました。

それでも、神マナの書類管理機能「マナドライブ」に日々の記録が集約されていたおかげで、必要な記録をすぐに呼び出し、提出先にあわせたサマリーを組み立てて、なんとか期限に間に合わせることができました。

「緊急で、その方のサマリーを今すぐ出したい」――そんな場面でこそ、マナドライブは頼れる味方になります。記録が一か所に集まっているので、いざという時に“探す”と“まとめる”の両方が一気に短くなる。これは、実際に切羽詰まって使ってみて分かった、リアルな手応えでした。

── 訪問看護の現場より

週1回のクリニック報告が、受診サマリーで一気に短く

訪問看護師の大城さんは、週に一度、担当する利用者さんの状態をクリニックへ報告しています。以前は、記録を見ながらの転記やパソコンでの資料作成に、まとまった時間がかかっていました。

いまは、訪問看護マナの「受診サマリー」を使って報告資料を用意しています。必要な情報が自動でまとまるので、転記や資料づくりにかけていた時間を大幅に減らすことができました。

毎週くり返す報告だからこそ、1回あたりの短縮が積み重なって効いてきます。定例の報告業務ほど、受診サマリーのありがたさを実感しやすい場面です。

── 訪問看護師 大城さん

出力例 ── 話した内容が、記録書Ⅱになるまで

訪問直後に話すだけ。リアルタイム音声認識が文字起こしし、AIが看護記録書ⅡのSOAP形式に整えます。専門用語の聞き間違いも、AIが文脈から正しく補正します。下は実際のパイプライン出力です。

① 話した内容(訪問直後の口頭報告)

本日の訪問時、体温36度8分、血圧96の58、脈拍110で不整、SpO2は89%でした。起座呼吸と下顎呼吸がみられ、夜間はチェーンストークス呼吸を認めます。頸静脈怒張があり、両肺に水泡音と捻髪音を聴取しました。心尖部に奔馬調律を触知し、うっ血性心不全の増悪が疑われます。両下肢に圧痕性浮腫が著明で、利尿薬のフロセミドを確認しました。

↓ 音声認識
② 音声認識の文字起こし(生) — 医療用語の聞き間違いが残る

本日の訪問時、体温36.8°C、血圧96/58、脈拍110で不正、SpO2は89%でした。膝呼吸化学呼吸が見られ、夜間は超音ストークス呼吸を認めます。 形状脈度長があり、両肺に水方音年発音を聴取しました。新鮮部に本場調率を食ともし、鬱血性新不全の増悪が疑われます。 両下肢に圧圧性むくみが著名で、利尿薬のフロセミドを確認しました。

↓ AIが整える+専門用語を補正
③ AIが整えた記録書Ⅱ(観察記録・SOAP)
S(主観)(本人からの訴えの言及なし)
O(客観・観察)体温36.8℃、血圧96/58mmHg、脈拍110回/分・不整、SpO2 89%。起座呼吸および下顎呼吸を認め、夜間はチェーンストークス呼吸を呈している。頸静脈怒張あり、両肺野に水泡音および捻髪音を聴取。心窩部に奔馬調律を触知。両下肢に圧痕性浮腫が著明。利尿薬フロセミド内服中であることを確認。
A/P(評価・計画)低酸素血症(SpO2 89%)、頻脈・不整脈、起座呼吸・下顎呼吸・夜間チェーンストークス呼吸、頸静脈怒張、両肺野の水泡音・捻髪音、奔馬調律、両下肢の著明な圧痕性浮腫を認め、鬱血性心不全の増悪が疑われる状態である。フロセミド内服中であるが症状コントロール不良であり、主治医への緊急報告および受診・入院の検討が必要。呼吸状態・循環動態の変化を注意深く観察し、急変時の対応について家族と共有する。
🔧 AIが文脈から自動補正した専門用語
膝呼吸起座呼吸化学呼吸下顎呼吸超音ストークス呼吸チェーンストークス呼吸新不全心不全水方音水泡音年発音捻髪音

※ 実際の音声入力パイプライン(音声認識 → AI整形)による出力例です。話した内容を、そのまま正確な看護記録に変えられます。

訪問看護マナ 料金
月額15,000円〜税抜 / ナース8名まで=15,000円・20名まで=30,000円
利用者3名まで、期限なく無料でご利用いただけます(カード登録不要)。
複数の機能を組み合わせると割引。30,000円プランを2つで月額50,000円(10,000円の割引)。
無料で相談・デモを予約料金の詳細を見る
サービス資料(1枚) 表紙サービス資料(1枚)完全ガイド 表紙完全ガイド

サービス資料(PDF・1枚)1.1MB完全ガイドを受け取る(メール登録で無料)

サービス資料(1枚)は登録不要でダウンロードできます。完全ガイドはメール登録でお届けします(下のフォーム)。

従来の記録業務との比較

手書きや事業所での手入力に比べ、訪問看護マナは「話すだけ」で記録書Ⅱから報告書、カイポケ転記までを一気通貫で効率化します。

項目 従来のやり方 訪問看護マナ
記録書Ⅱの作成 訪問後に事業所で手入力。1件あたり15分から20分かかる 訪問先で話すだけ。AIが数分でSOAP形式に整える
専門用語の変換 音声認識の聞き間違いを目視で手直し AIが文脈から自動補正(起座呼吸・奔馬調律なども正しく)
主治医への報告書 記録を見ながら別途書き起こし 記録から自動で下書きを生成
ケア計画の見直し 後回しになりがち AIが提案し、更新もスムーズ
カイポケへの入力 二重入力で転記ミスのリスク RPAで自動転記。二重入力なし
記録する場所 事業所に戻ってから作成 訪問先・移動中でも完結
導入コスト 利用者さま3名まで期限なく無料、クレジットカード登録不要

訪問看護マナの主な特長

音声入力による記録

訪問先でスマートフォンに話しかけるだけで記録を作成。手がふさがっている状況でも、移動中でも、かんたんに入力できます。AIが音声を自動的にテキストに変換し、看護記録として適切な書式に整えます。

音声記録の、ほんとうの精度。

話した言葉が、そのまま"正しい看護記録"になる。

訪問先で話すだけ。音声認識の途中テキストは専門用語でしばしば崩れますが、AIが文脈から補正し、専門用語まで整った看護記録に仕上げます。実際の例をご覧ください。

太字=専門用語 / 赤=補正前のテキスト / 緑=AIが作成した看護記録

実際の出力例を見る(3症例) ▼ タップで開く
01心不全の増悪(循環器)
① 話した内容(音声)

本日の訪問時、体温36度8分、血圧96の58、脈拍110で不整、SpO2は89%でした。起座呼吸下顎呼吸がみられ、夜間はチェーンストークス呼吸を認めます。頸静脈怒張があり、両肺に水泡音捻髪音を聴取しました。心尖部に奔馬調律を触知し、うっ血性心不全の増悪が疑われます。両下肢に圧痕性浮腫が著明で、利尿薬のフロセミドを確認しました。

② 音声認識(補正前)

本日の訪問時、体温36.8°C、血圧96/58、脈拍110で不正、SpO2は89%でした。膝呼吸と化学呼吸が見られ、夜間は超音ストークス呼吸を認めます。 形状脈度長があり、両肺に水方音と年発音を聴取しました。新鮮部に本場調率を食ともし、鬱血性新不全の増悪が疑われます。 両下肢に圧圧性むくみが著名で、利尿薬のフロセミドを確認しました。

③ AIが作成した看護記録

S)(本人からの訴えの言及なし)O)体温36.8℃、血圧96/58mmHg、脈拍110回/分・不整、SpO2 89%。起座呼吸および下顎呼吸を認め、夜間はチェーンストークス呼吸を呈している。頸静脈怒張あり、両肺野に水泡音および捻髪音を聴取。心窩部に奔馬調律を触知。両下肢に圧痕性浮腫が著明。利尿薬フロセミド内服中であることを確認。A/P)低酸素血症(SpO2 89%)、頻脈・不整脈、起座呼吸下顎呼吸・夜間チェーンストークス呼吸頸静脈怒張、両肺野の水泡音捻髪音奔馬調律、両下肢の著明な圧痕性浮腫を認め、鬱血性心不全の増悪が疑われる状態である。フロセミド内服中であるが症状コントロール不良であり、主治医への緊急報告および受診・入院の検討が必要。呼吸状態・循環動態の変化を注意深く観察し、急変時の対応について家族と共有する。

06アルツハイマー型認知症のBPSD(認知症)
① 話した内容(音声)

本日の訪問時、アルツハイマー型認知症の方で、見当識障害物盗られ妄想がみられます。夜間に不穏徘徊があり、帰宅願望を訴えています。昼夜逆転易怒性があり、服薬の拒薬も認めます。介護者の介護負担が大きく、レスパイトの利用を提案しました。次回も認知機能と精神症状を継続観察します。

② 音声認識(補正前)

本日の訪問時、アルツハイマー型認知症の方で、検討式障害と物取られ妄想が見られます。 夜間に不穏と徘徊があり、帰宅願望を訴えています。 昼夜逆転と駅土星があり、服薬の極すりも認めます。 介護者の介護負担が大きく、レスパイトの利用を提案しました。 次回も認知機能と精神症状を継続観察します。

③ AIが作成した看護記録

S)帰宅願望の訴えあり。物取られ妄想を認める。O)アルツハイマー型認知症見当識障害あり。夜間に不穏および徘徊を認める。昼夜逆転あり。易怒性を認める。拒薬あり。介護者の介護負担大きい状態。レスパイト利用を提案した。A/P)認知機能低下に伴い、見当識障害・物取られ妄想・夜間不穏徘徊昼夜逆転易怒性拒薬など多彩な精神症状を認める。介護者負担が増大しており、レスパイト利用による負担軽減を図る必要がある。次回訪問時も認知機能および精神症状の継続観察を行う。

08がん終末期の緩和ケア(緩和)
① 話した内容(音声)

本日の訪問時、終末期悪性腫瘍の方で、全身倦怠感が強く傾眠傾向です。がん性疼痛に対して医療用麻薬オピオイド持続皮下注射で投与中で、突出痛にはレスキューで対応しています。腹水の貯留と黄疸肝腫大を認めます。夜間はせん妄死前喘鳴、下顎呼吸が出現し、家族に看取りの説明を行いました。次回も疼痛コントロールと家族の精神的支援を継続します。

② 音声認識(補正前)

本日の訪問時、終末期の悪性腫瘍のほうで、全身倦怠感が強く軽眠傾向です。 がん性疼痛に対して医療用麻薬のオピオイドを持続皮下注射で投与中で、突出痛にはレスキューで対応しています。 腹水の貯留と黄疸、肝腫大を認めます。 夜間はせん妄としまえぜんめい、化学呼吸が出現し、家族に看取りの説明を行いました。 次回も疼痛コントロールと家族の精神的支援を継続します。

③ AIが作成した看護記録

S)(傾眠傾向にあり、本人からの明確な訴えは聴取困難)O)終末期悪性腫瘍全身倦怠感強く傾眠傾向。がん性疼痛に対し医療用麻薬オピオイド持続皮下注射にて投与中、突出痛にはレスキュー薬で対応。腹水貯留あり。黄疸あり。肝腫大を認める。夜間せん妄および喘鳴、下顎呼吸の出現あり。家族へ看取りの説明を実施。A/P)全身状態の悪化に伴い傾眠傾向が進行し、夜間にせん妄・喘鳴・下顎呼吸が出現しており、死期が近いと考えられる。疼痛コントロールはオピオイド持続皮下注射とレスキュー使用にて継続中。家族へ看取りの説明を行い、状況の理解を促した。次回も疼痛コントロールを継続するとともに、家族の精神的支援を行っていく。

訪問看護記録のAI支援作成

バイタルサインの記録、看護ケアの内容、利用者の状態観察など、訪問看護に必要な記録項目をAIがサポート。看護師の入力内容に基づいて、適切な医療用語と表現で記録文を生成します。

ケア計画の自動提案

利用者の状態やこれまでの記録データに基づいて、AIがケア計画の提案を行います。エビデンスに基づいた看護計画の立案をサポートし、看護の質の向上に貢献します。

報告書の効率的な作成

日々の訪問記録から、主治医への報告書やケアマネジャーへの情報提供書を効率的に作成。必要な情報を自動で抽出・整理し、書類作成にかかる時間を大幅に削減します。

カイポケへのRPA自動転記

作成した記録は、RPAによってカイポケ等の介護ソフトに自動転記。二重入力の手間がなくなり、転記ミスも防止できます。既存のシステムを変更することなく、アドオンとしてご利用いただけます。



無料プレゼント
訪問看護記録書Ⅱ「完全ガイド」(全14ページ)を無料でお届け
音声からSOAP記録・報告書・計画書の作り方、カイポケ連携の手順まで。メールアドレスをご登録いただくと、PDFをすぐにお送りします(あわせて訪問看護の導入事例もご案内)。

── または ──
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かんたん3ステップ ── 話すだけで記録が完成

訪問看護マナの使い方は、とてもシンプルです。スマートフォン1台、話すだけで記録書Ⅱが仕上がります。

STEP 1
訪問先で話す
訪問を終えたら、スマートフォンに話すだけ。手書きもキーボード入力も不要です。移動中でも記録できます。
STEP 2
AIが記録に整える
話した内容をAIが文字起こしし、記録書ⅡのSOAP形式へ自動で整理。専門用語の補正にも対応します。
STEP 3
確認してカイポケへ
内容を確認し、ワンタップでカイポケへ自動転記。二重入力の手間がなくなります。
まずは無料で、現場でお試しください
利用者さま3名まで・期限なく無料。導入のご相談も無料で承ります。

無料で相談・デモを予約導入を相談する →

導入いただいた事業所の事例

実際に神マナを使って、記録業務を効率化している事業所の事例をご紹介しています。

導入事例
有限会社陽気「ホームいこい」(沖縄・南城市)
施設記録マナ・訪問看護マナ・訪問介護マナを活用し、日々の記録をAIで効率化。現場の負担を減らした取り組みをご紹介します。

事例を読む →

よくある質問

訪問看護マナ(訪問看護AI)についてよくいただくご質問をまとめました。

Q. 訪問看護記録書Ⅱも音声で作成できますか?

A. はい。訪問直後に話すだけで、文字起こしからSOAP形式の記録書Ⅱまで自動で整います。記録にかかる時間を最大85%削減します。

Q. 音声入力の精度はどのくらいですか?

A. 本ページの「音声記録 精度実証 ― 全30症例」のとおり実証しています。訪問看護の現場の言い回しや専門用語の補正にも対応しています。

Q. カイポケと連携できますか?

A. はい。作成した記録はカイポケへのRPA自動転記に対応しています。

Q. 料金はかかりますか?無料で使えますか?

A. 利用者さま3名まで・期限なく、全機能を無料でお使いいただけます。クレジットカード登録は不要です。

Q. スマートフォンだけで使えますか?

A. はい。アプリケーションをインストールするだけで、訪問先でも移動中でもかんたんに記録できます。

Q. 記録書Ⅱ以外の書類も作れますか?

A. はい。訪問看護計画書や報告書のAI支援作成にも対応しています。

Q. 個人情報やセキュリティ面は大丈夫ですか?

A. はい。通信・保存データは暗号化し、国内のクラウド基盤で厳格なアクセス管理のもと運用しています。利用者さまの情報は事業所ごとに分離して保護し、目的外には利用しません。

Q. 契約期間の縛りや、解約の制限はありますか?

A. ございません。月額制で、いつでも解約いただけます。まずは利用者さま3名まで・期限なく無料でお試しいただき、必要になったときに有料プランへ移行できます。

Q. パソコンや機械が苦手な職員でも使えますか?

A. はい。スマートフォンで「話すだけ」「QRを読むだけ」の操作が中心で、難しい設定は不要です。普段スマートフォンをお使いの方なら、その日から記録を始められます。

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訪問看護マナは、神マナアプリケーション内の機能としてご利用いただけます。まずは利用者さま3名まで・期限なく無料で、実際の業務でお試しください。

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