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介護記録アプリの選び方|音声入力・写真記録で現場が変わる

紙の記録から介護記録アプリへ切り替える事業所が増えています。ただ種類が多く、選び方に迷う方も少なくありません。本記事では、介護記録アプリを選ぶときに見るべきポイントを整理します。

なぜ介護記録アプリなのか

アプリで記録すれば、その場で入力・共有でき、事業所に戻って書き直す手間がなくなります。検索もしやすく、紙の保管スペースも不要です。

選び方の5つのポイント

  • 入力方法――音声入力や写真記録に対応していると、現場の負担が大きく減ります。
  • 既存ソフトとの連携――お使いの介護ソフトへ転記でき、二重入力が起きないか。
  • 情報共有――職員間でリアルタイムに共有できるか。
  • 操作のしやすさ――現場の誰もが使えるシンプルさか。
  • 料金――事業所の規模に合うか。まず無料で試せるか。

音声・写真入力という選択肢

話すだけ・撮るだけで記録が残せるアプリなら、手入力の負担がなくなり、記録の抜け漏れも防げます。移動やケアの合間に記録が進むのが利点です。

「施設記録マナ」という選択肢

介護記録AI「神マナ(介護のマナ)」は、音声入力と書類の読み取りに対応し、お使いの介護ソフトへそのまま転記できます。利用者さま3名まで、期限なく無料でお試しいただけます。

関連サービス
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