訪問介護AI / 訪問介護マナ
ヘルパーさんが、
記録で辞めない事業所へ。
記録が人によってばらつかず、事務所に戻って書き直す時間も減らせます。ヘルパーさんはケアに集中でき、サ責の確認も楽になります。
訪問介護の書類を、ひとつのアプリで
訪問先で話すだけで、その日の様子が残る実施記録・サービス提供記録の下書きができます。確かめてから、カイポケへ送れます。
無料で始める利用者3名まで・期限なし・カード登録不要話した言葉が、どう記録になるかを見る ↓
ひとつでも、当てはまりませんか?
- 記録は、事務所に戻ってから書いている
- 紙のメモを、カイポケに打ち直している
- 忙しい日ほど、記録が「特変なし」で終わってしまう
でも、書くのは事務所に戻ってから。打ち込むころには、あの人が笑った話は「特変なし」の4文字になっている。
神マナなら、訪問中に、ケアをしながら話すだけ。イヤホンをつけたままで残せます。
話した言葉が、こう記録になります
このページの下にある「実際の出力例」から抜き出したものです。確かめて直してから、カイポケへ送ります。全文を見る ↓
話して、確かめて、いつものカイポケへ(約30秒・音なし)
「特変なし」は、見られています
「特変なし」等しか書かれていない記録が見受けられる、と自治体の資料にも示されています。神マナは、話した様子をそのまま文章に残します。
記録の言い換え一覧(出典つき)→
沖縄・南城市の有限会社陽気「ホームいこい」では、訪問介護・訪問看護・施設の記録を、神マナで作っています。導入事例を読む →
よく聞かれること
- AIの文章で大丈夫?
- 下書きです。職員の方が確かめて直してから送ります。最後に決めるのは人です。
- スマホが苦手な職員でも使える?
- 話して、ボタンを押すだけです。無料のうちに、まず1人で試せます。
- カイポケは変わる?
- カイポケはそのままです。送るのは、確かめた記録だけです。
カイポケを使っていない事業所。ヘルパーさんがスマホで話せない事業所。
合わない方に入れていただいても、お役に立てません。先にお伝えします。
まずは、明日の訪問で1本だけ
あなたの事業所の利用者3名まで、無料・期限なし・カード登録不要です。連携の設定から、カイポケの利用者が届くまで中央値14分です。
(2026年7月1日〜9月15日に神マナへご登録いただいた254事業所の実績・当社調べ)
本契約は、ヘルパー10名まで 月16,500円(税込)。
1人あたり月1,650円、1日あたり約55円です。
2026年12月31日までのお申し込みは、ご契約が続くかぎり今の料金のままです。
無料で始める利用者3名まで・期限なし・カード登録不要まだ迷う方へ:記録の文例集など特典5つ(LINE・無料)→
追伸 明日の訪問で1本、試してみてください。合わなければ、そのまま使わなくて構いません。料金はかかりません。
訪問介護マナとは ── 訪問介護AIで記録業務を革新
訪問介護マナは、訪問介護事業所の業務を革新するAIツールです。神マナアプリケーションに内蔵されており、訪問介護の実施記録やサービス提供記録の作成をAIがサポートします。
ヘルパーが訪問先で行ったケアの内容を、音声入力やテンプレートを活用してかんたんに記録。手書きの報告書を事業所に持ち帰って転記する工程を、訪問先での入力に置き換えます。
出力例 ── 話した内容が、実施記録になるまで
訪問後に話すだけ。リアルタイム音声認識が文字起こしし、AIが訪問介護の実施サービス報告(実施記録)に整えます。介護用語の聞き間違いも、AIが文脈から正しく補正します。下は実際のパイプライン出力です。
本日の訪問、体温36度5分、血圧128の76、脈拍72でした。トイレ介助とおむつ交換を行い、陰部洗浄を実施しました。排尿が2回、排便が1回ありました。ベッドから車椅子へ移乗介助し、居室から食堂まで移動介助しました。昼食は摂食介助で全量を召し上がり、水分はとろみをつけて200ミリリットル補給しました。口腔ケアと義歯の洗浄を行いました。全身清拭と更衣介助も実施しています。仰臥位から側臥位へ体位変換を行い、褥瘡の予防に努めました。
本日の訪問、体温36.5°C、血圧128/76、脈拍72でした。トイレ解除とおむつ交換を行い、陰部洗浄を実施しました。排尿が2回、排便が1回ありました。ベッドから車椅子へ移乗解除し、居室から食堂まで移動解除しました。昼食は摂食解除で全量を召し上がり、水分はとろみをつけて200ml補給しました。口腔ケアと義歯の洗浄を行いました。全身清拭と更衣解除も実施しています。ぎょうがくらいからそくがくらいへ体位変換を行い、人寝かさの予防に努めました。
※ 実際の音声入力パイプライン(音声認識 → AI整形)による出力例です。話した内容を、そのまま訪問介護の実施記録に変えられます。
↓製品カタログ(PDF・全11ページ) 3.5MB完全ガイドを受け取る(メール登録で無料)
記録が「できたあと」に、差が出ます
話した内容から記録の下書きを作ること自体は、めずらしくなくなりました。訪問介護マナが違うのは、できあがった記録が、そのあとどこへ行くかです。作った記録をカイポケへ入れ直す作業が残るなら、記録の仕事は終わっていません。
※ 中央の列は「記録の作成だけを行う使い方」を一般化したものであり、特定の製品を指すものではありません。各製品の対応範囲は提供元にご確認ください。
※ カイポケへ転記できる帳票の一覧はカイポケ連携の対応一覧で公開しています。
音声入力の精度 ── 介護用語の聞き間違いも補正
訪問先でスマートフォンに話しかけるだけで記録を作成。手がふさがっている状況でも、移動中でも、かんたんに入力できます。AIが音声をテキストに変換し、実施記録として読みやすい書式に整えます。
音声記録の、ほんとうの精度。
話した言葉が、そのまま“正しい実施記録”になる。
訪問先で話すだけ。音声認識の途中テキストは介護用語でしばしば崩れますが、AIが文脈から補正し、用語まで整った実施記録に仕上げます。とくに「介助」が「解除」に化ける誤変換は、訪問介護の記録でいちばん多く起こります。実際の例をご覧ください。
太字=介護の用語 / 赤=補正前のテキスト / 緑=AIが作成した実施記録
実際の出力例を見る(3症例) ▼ タップで開く
本日の訪問、体温36度5分、血圧128の76、脈拍72でした。トイレ介助とおむつ交換を行い、陰部洗浄を実施しました。排尿が2回、排便が1回ありました。ベッドから車椅子へ移乗介助し、居室から食堂まで移動介助しました。
本日の訪問、体温36.5°C、血圧128/76、脈拍72でした。トイレ解除とおむつ交換を行い、印部洗浄を実施しました。廃尿が2回、排便が1回ありました。ベッドから車椅子へ移乗解除し、居室から食堂まで移動解除しました。
バイタル:体温36.5℃、血圧128/76mmHg、脈拍72回/分。トイレ介助およびおむつ交換を実施し、陰部洗浄を行った。排尿2回、排便1回を確認。ベッドから車椅子への移乗介助、居室から食堂までの移動介助を実施した。
昼食は摂食介助で全量召し上がりました。嚥下状態は良好で、誤嚥はありません。水分はとろみをつけて200ml補給しました。口腔ケアと義歯の洗浄も行っています。
昼食は摂食解除で全量召し上がりました。園芸状態は良好で、ご縁はありません。水分はとろみをつけて200ml補給しました。口腔ケアと意思の洗浄も行っています。
昼食は摂食介助にて全量摂取。嚥下状態良好で誤嚥なし。水分はとろみ付きで200ml補給した。口腔ケアおよび義歯洗浄を実施。
全身清拭と更衣介助を実施しました。仰臥位から側臥位へ体位変換を行い、褥瘡の予防に努めました。発赤は見られません。
全身正式と交易解除を実施しました。業界から即臥位へ体位変換を行い、職層の予防に努めました。北セキは見られません。
全身清拭および更衣介助を実施。仰臥位から側臥位への体位変換を行い、褥瘡予防に努めた。発赤の出現なし。
音声記録 精度実証 ― 全30症例
排泄・食事・入浴・移乗・生活援助・認知症・看取りほか、訪問介護の場面を横断。
本日の訪問、体温36度5分、血圧128の76、脈拍72でした。トイレ介助とおむつ交換を行い、陰部洗浄を実施しました。排尿が2回、排便が1回ありました。ベッドから車椅子へ移乗介助し、居室から食堂まで移動介助しました。
本日の訪問、体温36.5°C、血圧128/76、脈拍72でした。トイレ解除とおむつ交換を行い、印部洗浄を実施しました。廃尿が2回、排便が1回ありました。ベッドから車椅子へ移乗解除し、居室から食堂まで移動解除しました。
バイタル:体温36.5℃、血圧128/76mmHg、脈拍72回/分。トイレ介助およびおむつ交換を実施し、陰部洗浄を行った。排尿2回、排便1回を確認。ベッドから車椅子への移乗介助、居室から食堂までの移動介助を実施した。
昼食は摂食介助で全量召し上がりました。嚥下状態は良好で、誤嚥はありません。水分はとろみをつけて200ml補給しました。口腔ケアと義歯の洗浄も行っています。
昼食は摂食解除で全量召し上がりました。園芸状態は良好で、ご縁はありません。水分はとろみをつけて200ml補給しました。口腔ケアと意思の洗浄も行っています。
昼食は摂食介助にて全量摂取。嚥下状態良好で誤嚥なし。水分はとろみ付きで200ml補給した。口腔ケアおよび義歯洗浄を実施。
全身清拭と更衣介助を実施しました。仰臥位から側臥位へ体位変換を行い、褥瘡の予防に努めました。発赤は見られません。
全身正式と交易解除を実施しました。業界から即臥位へ体位変換を行い、職層の予防に努めました。北セキは見られません。
全身清拭および更衣介助を実施。仰臥位から側臥位への体位変換を行い、褥瘡予防に努めた。発赤の出現なし。
入浴介助を実施しました。浴槽への出入りは一部介助です。洗身と洗髪は見守りで行えています。背部に乾燥と掻痒感があり、保湿剤を塗布しました。
入浴解除を実施しました。浴槽への出入りは一部解除です。選診と洗髪は見守りで行えています。背部に乾燥と掃痒感があり、保湿剤を塗布しました。
入浴介助を実施。浴槽の出入りは一部介助、洗身・洗髪は見守りにて自立。背部に乾燥と掻痒感を認め、保湿剤を塗布した。
服薬介助を行いました。一包化されたお薬を朝食後に内服され、飲み込みの確認までできています。残薬は3日分でした。
復薬解除を行いました。一方化されたお薬を朝食後に内服され、飲み込みの確認までできています。残役は3日分でした。
服薬介助を実施。一包化された薬剤を朝食後に内服、飲み込みまで確認した。残薬は3日分。
ベッドから車椅子への移乗介助を行いました。立位保持は数秒可能で、患側の左に麻痺があります。ボディメカニクスを意識して介助しました。
ベッドから車椅子への委譲解除を行いました。立ち保持は数秒可能で、観測の左に魔非があります。ボディメカニックスを意識して解除しました。
ベッドから車椅子への移乗介助を実施。立位保持は数秒間可能。患側(左)に麻痺あり。ボディメカニクスを用いて安全に介助した。
上肢に拘縮があり、関節可動域を確認しながら他動運動を行いました。健側は自力で動かせています。痛みの訴えはありません。
上司に講習があり、関節加動域を確認しながら多動運動を行いました。検側は自力で動かせています。痛みの訴えはありません。
上肢に拘縮あり。関節可動域を確認しながら他動運動を実施。健側は自動運動が可能。疼痛の訴えなし。
独居の方で、安否確認を兼ねて訪問しました。見守りのなかで、生活リズムの乱れはありません。声かけに反応良好です。
特居の方で、安否確認を兼ねて訪問しました。三守りのなかで、生活リズムの乱れはありません。声掛けに反応良好です。
独居の利用者で、安否確認を兼ねた訪問。見守りのなかで生活リズムの乱れは認めず。声かけへの反応良好。
生活援助として調理を行いました。刻み食で用意し、塩分を控えた味付けにしています。冷蔵庫の食材の消費期限も確認しました。
生活援助として調理を行いました。切み食で用意し、塩分を控えた味付けにしています。冷蔵庫の食材の消費期限も確認しました。
生活援助として調理を実施。刻み食にて提供し、塩分を控えた味付けとした。冷蔵庫内の食材の消費期限を確認した。
居室清掃と洗濯を行いました。環境整備として、動線上の段差と敷物を片づけ、転倒のリスクを減らしています。
居室清掃と洗濯を行いました。環境性備として、動線上の段差と敷物を片づけ、転倒のリスクを減らしています。
居室清掃および洗濯を実施。環境整備として動線上の段差・敷物を除去し、転倒リスクの軽減を図った。
買い物代行を行いました。レシートと釣り銭をご本人に確認いただき、金銭管理ノートに記入しています。
買い物代行を行いました。レシートと釣り銭をご本人に確認いただき、金全管理ノートに記入しています。
買い物代行を実施。レシートと釣り銭を本人と確認し、金銭管理ノートへ記入した。
通院介助で内科を受診しました。院内介助も行い、主治医から降圧剤の変更について説明がありました。次回は2週間後です。
通院解除で内科を受診しました。院内解除も行い、主治医から高圧剤の変更について説明がありました。次回は2週間後です。
通院介助にて内科受診。院内介助を実施。主治医より降圧剤変更の説明あり。次回受診は2週間後の予定。
認知症の方で、見当識障害があります。物盗られ妄想の訴えがあり、否定せず傾聴しました。帰宅願望は落ち着いています。
認知症の方で、検討式障害があります。物取られ妄想の訴えがあり、否定せず継聴しました。帰宅願望は落ち着いています。
認知症あり、見当識障害を認める。物盗られ妄想の訴えあり、否定せず傾聴にて対応。帰宅願望は落ち着いている。
水分摂取を促し、日中で600ml補給できました。脱水の兆候はなく、皮膚のツルゴールも保たれています。尿量も安定しています。
水分摂取を促し、日中で600ml補給できました。脱髄の兆候はなく、皮膚のツルゴールも保たれています。入量も安定しています。
水分摂取を促し、日中600ml補給。脱水の兆候なし。皮膚のツルゴール正常。尿量安定。
3日間排便がなく、腹部膨満がありました。腹部マッサージを行い、緩下剤の内服状況を確認しています。摘便は行っていません。
3日間排便がなく、腹部膨満がありました。腹部マッサージを行い、緩化剤の内服状況を確認しています。適便は行っていません。
排便3日間なく、腹部膨満を認める。腹部マッサージを実施し、緩下剤の内服状況を確認した。摘便は未実施。
頻尿と残尿感の訴えがあります。尿混濁が見られ、尿路感染が疑われるため、サービス提供責任者へ報告しました。
頻尿と残尿感の訴えがあります。入混濁が見られ、入路感染が疑われるため、サービス提供責任者へ報告しました。
頻尿および残尿感の訴えあり。尿混濁を認め、尿路感染の可能性を考慮。サービス提供責任者へ報告済み。
仙骨部に発赤があり、表皮剥離の手前でした。体位変換の間隔を短くし、除圧を行っています。訪問看護へ連絡しました。
洗骨部に北セキがあり、表皮薄利の手前でした。体位変換の間隔を短くし、除圧を行っています。訪問看護へ連絡しました。
仙骨部に発赤あり、表皮剥離には至っていない。体位変換の間隔を短縮し除圧を実施。訪問看護へ連絡した。
ふらつきがあり、歩行器を使っても不安定でした。転倒には至っていません。手すりの位置を見直し、ご家族にも伝えています。
ふらつきがあり、歩行機を使っても不安定でした。転倒には至っていません。手すりの位置を見直し、ご家族にも伝えています。
ふらつきあり、歩行器使用時も不安定。転倒には至らず。手すりの位置を見直し、家族へ情報提供した。
糖尿病のある方で、血糖の変動に注意しています。インスリンは自己注射で、手技に問題ありません。低血糖症状の冷汗はありませんでした。
糖尿病のある方で、血糖の変動に注意しています。インスリンは自己注射で、手技に問題ありません。低血糖症状の冷や汗はありませんでした。
糖尿病あり、血糖変動に留意。インスリン自己注射の手技に問題なし。低血糖症状(冷汗等)の出現なし。
看取りの時期に入っておられます。傾聴を中心に関わり、ご家族の不安にも耳を傾けました。苦痛の訴えは強くありません。
見取りの時期に入っておられます。継聴を中心に関わり、ご家族の不安にも耳を傾けました。苦痛の訴えは強くありません。
看取り期にあり。傾聴を中心に関わり、家族の不安にも対応した。苦痛の訴えは強くない。
胃ろうから経管栄養を行っている方です。注入は訪問看護が実施し、私たちは体位の調整と口腔ケアを担当しています。
胃ろうから経管栄養を行っている方です。中入は訪問看護が実施し、私たちは体位の調整と口腔ケアを担当しています。
胃ろうより経管栄養を実施中の利用者。注入は訪問看護が担当。当事業所は体位調整と口腔ケアを実施した。
整容として洗面、整髪、爪切りを行いました。髭剃りも実施しています。表情は穏やかです。
制容として洗面、整髪、爪切りを行いました。髭剃りも実施しています。表情は穏やかです。
整容として洗面・整髪・爪切りを実施。髭剃りも行った。表情穏やか。
ご家族から、夜間に不穏と徘徊があったと伺いました。昼夜逆転の傾向があり、日中の離床を促しています。
ご家族から、夜間に不穏と俳諧があったと伺いました。昼夜逆転の傾向があり、日中の離床を促しています。
家族より夜間の不穏・徘徊について情報あり。昼夜逆転の傾向を認め、日中の離床を促した。
ご本人に発熱があり、標準予防策を徹底しました。手指衛生と使い捨て手袋を使用し、換気も行っています。
ご本人に発熱があり、標準予防策を徹底しました。手指衛生と使い捨て手袋を使用し、感期も行っています。
発熱あり、標準予防策を徹底。手指衛生および使い捨て手袋を使用し、換気を実施した。
室温が高く、熱中症のリスクがありました。エアコンの使用を促し、水分と塩分の補給を行っています。倦怠感の訴えはありません。
室温が高く、熱中症のリスクがありました。エアコンの使用を促し、水分と塩分の補給を行っています。研鑽感の訴えはありません。
室温高く熱中症のリスクあり。エアコン使用を促し、水分・塩分の補給を行った。倦怠感の訴えなし。
夜間はポータブルトイレを使用されています。排泄物の処理と消臭を行い、失禁はありませんでした。
夜間はポータブル問題を使用されています。廃せつ物の処理と消臭を行い、失金はありませんでした。
夜間はポータブルトイレを使用。排泄物の処理と消臭を実施。失禁なし。
両下肢に浮腫があり、圧痕が残ります。挙上を促し、弾性ストッキングの着用を確認しました。訪問看護へ共有します。
両下肢に腐臭があり、圧痕が残ります。挙上を促し、弾性ストッキングの着用を確認しました。訪問看護へ共有します。
両下肢に浮腫あり、圧痕が残存。挙上を促し、弾性ストッキングの着用を確認した。訪問看護へ情報共有予定。
ご家族の介護負担が大きく、レスパイトの利用を提案しました。ケアマネジャーへ相談する方向で話しています。
ご家族の介護負担が大きく、レスパイトの利用を提案しました。ケアマネジャーへ相談する方向で話しています。
家族の介護負担が大きく、レスパイト利用を提案。ケアマネジャーへの相談を検討することとなった。
統合失調症のある方です。幻聴の訴えがありましたが、服薬は継続できています。傾聴を中心に関わりました。
統合失調症のある方です。幻聴の訴えがありましたが、復薬は継続できています。継聴を中心に関わりました。
統合失調症あり。幻聴の訴えあるも、服薬は継続できている。傾聴を中心に対応した。
ご本人の状態が変わり、訪問介護計画書の見直しが必要です。サービス提供責任者とケアマネジャーに共有し、担当者会議で相談します。
ご本人の状態が変わり、訪問介護計画書の見直しが必要です。サービス提供責任者とケアマネジャーに共有し、担当者会議で相談します。
状態変化により訪問介護計画書の見直しが必要と判断。サービス提供責任者およびケアマネジャーへ共有し、担当者会議にて検討予定。
※ 訪問介護の現場で使う用語について、音声認識で実際に起こりやすい誤変換をもとに構成した例です。補正の結果は、話し方・周囲の音・端末の環境により異なります。表示している氏名・数値・日付はサンプルです。
※ 訪問介護の現場で使う用語について、音声認識で実際に起こりやすい誤変換をもとに構成した例です。補正の結果は、話し方・周囲の音・端末の環境により異なります。表示している氏名・数値・日付はサンプルです。
従来の訪問介護記録との比較
訪問後の手書きや事業所での入力に比べ、訪問介護マナは「話すだけ」で実施記録・サービス提供記録の作成からカイポケ転記までを効率化します。
訪問介護マナでできること
訪問介護記録のAI支援作成
訪問先でのケア内容(身体介護・生活援助など)を選択・入力すると、AIが適切な表現で記録文を生成します。「何を書けばいいかわからない」という悩みを解消し、統一された品質の記録を作成できます。
音声入力で手軽に記録
スマートフォンに話しかけるだけで記録を作成。移動中や訪問先でも、手がふさがっている状況でもかんたんに入力できます。音声はAIが自動的にテキストに変換し、適切な書式に整えます。
サービス提供記録の自動生成
日々の訪問記録から、サービス提供記録を自動で生成。月末にまとめて書き起こす必要がありません。ケアマネジャーへの報告書作成もスムーズに行えます。
カイポケへの転記
作成した記録は、確かめた記録を、ボタンでカイポケへ送れます。カイポケに打ち直す必要はありません。既存のシステムを変更することなく、アドオンとしてご利用いただけます。
訪問介護マナなら、訪問先でスマートフォン1つで記録が完結します。
かんたん3ステップ ── 話すだけで実施記録
訪問介護マナの使い方はとてもシンプルです。
他の神マナ機能との連携
訪問介護マナは、7つの機能が1つになった神マナアプリの一機能です。複数の機能を組み合わせると、組み合わせ割引もご利用いただけます。
神マナとは(7つの機能)を見る →
導入いただいた事業所の事例
実際に神マナを使って記録業務を効率化している事業所の事例です。
よくある質問
Q. 訪問介護計画書も作れますか?
A. はい。訪問介護計画書や報告書のAI支援作成に対応しています。
Q. 音声で記録できますか?
A. はい。訪問先で話すだけで実施記録を作成できます。
Q. カイポケと連携できますか?
A. はい。作成した記録はカイポケへ自動転記でき、二重入力をなくせます。
Q. 料金はかかりますか?
A. 利用者さま3名まで・期限なく無料です。クレジットカード登録は不要です。
Q. 個人情報やセキュリティ面は大丈夫ですか?
A. はい。通信・保存データは暗号化し、国内のクラウド基盤で厳格なアクセス管理のもと運用しています。利用者さまの情報は事業所ごとに分離して保護し、目的外には利用しません。
Q. 契約期間の縛りや、解約の制限はありますか?
A. ございません。月額制で、いつでも解約いただけます。まずは利用者さま3名まで・期限なく無料でお試しいただき、必要になったときに有料プランへ移行できます。
Q. パソコンや機械が苦手な職員でも使えますか?
A. はい。スマートフォンで「話すだけ」「QRを読むだけ」の操作が中心で、難しい設定は不要です。普段スマートフォンをお使いの方なら、その日から記録を始められます。
ご利用方法・お問い合わせ
訪問介護マナは、神マナアプリケーション内の機能としてご利用いただけます。まずは利用者さま3名まで・期限なく無料で、実際の業務でお試しください。

ご不明な点がございましたら、お問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。
無料ではじめる
次の一歩を、どうぞ
介護のDXは、ゆっくりでいい。
まずは無料で、現場で試すところから。
利用者さま3名まで・期限なく無料/クレジットカード登録不要
カイポケは株式会社エス・エム・エスの登録商標です。当社は同社と資本関係にありません。
- ▸訪問介護の手順書の書き方と記入例|欄別の対照表と場面別の手順100例・悪い例と良い例
- ▸訪問介護の単位数|身体介護・生活援助・通院等乗降介助の基本報酬と41コード、所要時間の対照表【出典つき】
- ▸訪問介護の実施記録アプリ・記録ソフトの選び方と比較(2026年)|9製品の公式記載を「入力方法・運営指導の要件・転記と実績反映・シフト連動・料金の単位・無料範囲・データの扱い・対応OS」で並べた対照表
- ▸定期巡回・随時対応型訪問介護看護のケアプランの書き方|第2表の欄別・状態像別の文例81例
- ▸介護報酬の単位数 計算ツール(無料)|通所介護・訪問介護・訪問入浴・特定施設の基本報酬141区分
- ▸訪問介護の同一敷地内建物等に居住する利用者への減算|告示の定め7項目の対照表・率の刻み別の記入シート・公表事例14件【出典つき】
訪問介護マナが向いている事業所・向いていない場合
導入を検討される方が判断しやすいよう、当社の製品ページ・料金ページ・カイポケ連携の対応一覧・サポートページ・神マナ サービス利用規約・App Store/Google Play の掲載内容にもとづいて、できること・できないことをそのまま書いています。
Q. 訪問介護マナは、どんな事業所に向いていますか?
A. カイポケの訪問介護をお使いの訪問介護事業所で、訪問先で話した内容から実施記録・サービス提供記録(経過記録・実施サービス報告)を作り、カイポケへ転記したい場合を想定しています。料金はヘルパーの人数枠(10名まで/30名まで)で決まり、利用者数では変わりません。
Q. 向いていない(合わない)のは、どんな場合ですか?
A. カイポケ以外の介護ソフトをお使いの場合、作成した書類の自動転記はできません(アプリ内での記録・下書き作成はお使いいただけます)。パソコンだけで運用したい場合、アプリはiPhone・iPad・Android用で、PC専用版はありません。AIが作成するのは下書きで、内容の確認と最終的な判断は事業所の職員が行います(利用規約第13条)。
Q. 対応している書類・記録の範囲を教えてください。
A. 経過記録・実施サービス報告を作成してカイポケへ書き込めます。カイポケからは訪問介護計画書・月間シフト割当一覧・予定(提供日別実績登録)などを読み取れます(カイポケ連携の対応一覧より)。
Q. ヘルパーごとにカイポケのIDは必要ですか?
A. 実施記録をヘルパー本人の名義でカイポケへ送るときは、ヘルパーごとのカイポケのユーザーID・パスワードが必要です。カイポケの訪問記録は「法人ID+職員ごとのユーザーID・パスワード」でログインする仕組みのため、管理者のログインだけでは、他のヘルパーの名義で実施記録を作成できません。ヘルパーごとのユーザーID・パスワードはカイポケの「会員情報管理 → ユーザー情報」で発行・確認し、神マナアプリの「訪問介護 その他 → 職員のカイポケ連携」で登録します(職員全員分のID・パスワードを扱うため、管理者の操作者向けの画面です)。登録していないヘルパーの実施記録を送るときは、登録画面を開くか、その回だけ管理者名義で送るかを選べます。
Q. 無料で試せる範囲はどこまでですか?
A. 利用者(要介護者)3名までなら、すべての機能を期限なく無料で使えます。クレジットカードの登録は不要です。4名以上の利用者を登録する場合に有料プランへの変更が必要になります(利用規約第3条)。有料プランはヘルパー10名まで=月額 税抜¥15,000、ヘルパー30名まで=月額 税抜¥30,000で、料金はヘルパーの人数枠で決まり、利用者(要介護者)数による追加料金はありません(表示は税抜・消費税別途)。
Q. データはどこに保管され、AIの学習に使われますか?
A. 入力・登録されたデータは日本国内(東京)のサーバーで保管します(神マナ サービス利用規約 第11条2項)。音声の文字起こしや文書の作成では、当社が選定したAI事業者(国外の事業者を含む)にデータを送信して処理しますが、いずれも送信したデータをAIの学習に利用しない条件で利用しています(同 第11条3項)。録音データはお使いの端末内に保存され、アプリを削除すると消えます(サポートページ)。
Q. 対応しているOS・端末は何ですか?
A. iPhone・iPad(iOS/iPadOS 15.1以降・App Store)と Android(Google Play)に対応しています。訪問介護マナを含むすべての機能は1つの「神マナ」アプリの中にあり、追加のアプリは不要です。PC専用のアプリはありません(PCでダウンロードページを開いた場合はQRコードでスマートフォンから入手します)。
参照:料金・セット割引/カイポケ連携の対応一覧/サポート/アプリのダウンロード。記載は2026年9月時点の公開情報にもとづきます。導入の可否や所要時間は事業所の運用によって異なります。







