「送信できませんでした」と表示されますが、記録はアプリに保存されます。カイポケにつないでいないお試しの段階では、この表示が出るのが正常です。
音声で入力したあと停止を押すと、話した内容からバイタルや観察記録がAIで自動的に埋まります(「AI生成」を別に押す必要はありません)。その内容を確認して保存してください。
カイポケと連携していない利用者の病名や指示内容を入れたいときは、利用者 → その方の名前 → 指示書 を開き、手で入力します。指示書・計画書に入れた内容は、記録や報告書を作るときに参照されます。
カイポケ連携を設定すると、同じ「保存して送信」で記録がカイポケに入るようになります。
