判断に迷ったときに立ち戻る「7つのバリュー」を大切にしています。
- 驚きと感動を届ける:「便利になった」で終わらせず、使った方が誰かに話したくなるところまで届けます。
- 競わず、組もう:自社の勝ち負けではなく、業界全体が良くなる形を選びます。いまお使いのソフトや仕組みは、そのまま活かせるように作ります。
- 選択と集中:本当に効くことから、1つずつ現場で使える形にします。
- 全力正面で向き合う:大切な話を大切に聞き、都合の悪いことほど早く、正面からお伝えします。
- 鬼速実装:ご要望を「検討します」で止めず、すぐに形にします。速さは、現場を待たせないための誠意だと考えています。
- 思いは招く:前例がないことを、やらない理由にしません。
- 天才磁石:介護・看護・医療・障害福祉に貢献するという志を同じくする仲間と、力を合わせます。
それぞれの具体的な行動と「あえてやらないこと」は、私たちが目指すものに書いています。
