こんなお悩み、ありませんか?
介護の現場には、こんな"あるある"がありませんか。
計画作成に時間がかかる
利用者の健康状態、生活状況、ニーズ、希望などの情報を収集し、適切なプランを作成するには、時間と専門知識が必要です。
長時間の事務作業
業務や会議への参加が多く、事務作業に十分な時間を確保できず、毎月残業続きになりがちです。
議事録作成に手間がかかる
担当者会議など会議中に議論された内容や決定事項が不明瞭であったり、抜け漏れがあったり。議事録の情報が不足しがちです。
転記問題に悩まされている
AIなど何かのソフトを使って作った記録を、別のソフト(カイポケなど)にもう一度入力(転記)している。
ひとつでも当てはまったなら——大丈夫です。
これらはすべて、神マナが解決できる悩みです。
カイポケを「やめなくていい」という発想
介護施設の多くが「カイポケ」を使っています。
請求、利用者管理、計画書……。カイポケは介護事業の基盤です。
でも、現場からこんな声をよく聞きます。
「カイポケだけでは、現場の業務が回らない」
「記録を別の紙に書いて、後からカイポケに転記している」
入力は大変だけど かといって、カイポケをやめるわけにはいかない。
ならば、カイポケと「つなげる」アプリがあればいい。
これが、神マナの発想の原点です。
カイポケを置き換えるのではない。
カイポケの横に、もう1つの武器を持つ。
カイポケは介護事業のインフラストラクチャー(社会基盤)です。
電気や水道のように、なくてはならない存在。
そのインフラの上に、神マナを「アドオン(追加)」する。
作業時間を1/10に。
これが、宇宙一カンタンに進化・成長する介護施設をつくる方法です。
ボタン1つで、カイポケに自動転記
「また同じデータを入力するのか……」この「二重入力」問題は、介護業界の最大のボトルネックでした。
神マナは、この問題にRPA(自動転記)で終止符を打ちました。
ユーザーがやることは、ボタンを1回押すだけ。
あとはRPA(ロボット)が全自動で処理します。
"転記"が、ゼロになる。
「カイポケ連携AI」の本当の意味
神マナが「カイポケ連携AI」と名乗る理由が、ここにあります。
単にカイポケユーザー向けのAIというだけではありません。
カイポケとの連携を前提に設計された、唯一のAIパートナーです。
AIで作ったデータを、最終的にカイポケに届けるところまで、ワンストップで完結する。
この一気通貫の体験が、神マナだけにしかない価値です。
他のAIツールがどんなに優れた文章を生成しても、最後のカイポケ入力が手作業なら——それは半分しか解決していません。
神マナは、100%を解決します。
そしてもうひとつ、大切なことがあります。
カイポケは、エス・エム・エスさんという大きな会社が運営しています。
全国の介護事業所が信頼するインフラです。
その信頼あるインフラと連携できていること。
これは、神マナの大きな強みです。
私たちは、RPA連携を開始してからお客様が急激に増えました。
「今のソフトそのままで、作業時間が1/10になるんですか?」
「それなら、試してみたい」
この声が、すべてを物語っています。
ITソフトの複雑な操作を覚える必要もほぼなくなります。
新人スタッフが入社しても、神マナの使い方さえ覚えれば、カイポケへの入力はRPAが代行してくれる。
これが、“宇宙一カンタンに、
成長進化する介護施設をつくる”
私たちの答えです。
この1アプリで、ここまでできる
神マナは、介護のあらゆる業務をカバーする「オールインワン」アプリです。
居宅マナ — 書類が一瞬。ケアプラン・報告書・サマリーをAIが作成
訪看マナ — 声で記録、報告書は自動生成
訪問マナ — 声で残して、転記ゼロ
記録マナ — 指一本で記録完了。音声・OCR対応
勤怠マナ — 月末集計0秒。QR打刻で完了
通所マナ — デイの記録も計画書もカンタンに
福祉用具マナ — 書類管理をデジタル化、忘れ防止アラート
名刺・連絡先の管理 — 関係先の名刺・連絡先を一元管理
ボイスメモ — 会話をその場でワンタップ録音
書類管理 — 書類は写真で撮ってクラウド保存
書庫 — 音声も書類もまとめてクラウド保存・検索
これらすべてがカイポケと連携しています。二重入力は、もう必要ありません。
DXが続かない最大の原因
「パソコンを開いて、システムにログインして……」
この手間が、DXが定着しない最大の原因です。
神マナは、スマホアプリです。
ポケットから取り出して、タップするだけ。
ケアの直後に、その場で記録を入力できる。
そして、スマホアプリだからこそのメリット。
いつでも、どこでも使える。
場所を選ばない。時間を選ばない。
だから、触れる回数が増える。
触れる回数が増えるから、自然と使いこなせるようになる。
さらに、ここで大切なポイントがあります。
ゲーミフィケーションという考え方をご存じですか?
ゲームの要素——達成感・進捗の見える化・小さなご褒美——を、仕事に取り入れること。
神マナには、この仕組みが組み込まれています。
計画書が仕上がると、次のステップが提案される。
毎日の小さな「できた!」が積み重なっていく。
「やらされている」ではなく、「やりたくなる」。
この違いが、DXの定着率を劇的に変えます。
そして、ゲーミフィケーションがもたらす最大の効果。
それは、スタッフ一人ひとりの能力が「開花」することです。
楽しみながら触れているうちに、情報リテラシーが自然と身につく。
「できた!」の感動が、次のチャレンジへの意欲を生む。
気づいた時には、スタッフ全員がデジタルツールを使いこなせるようになっている。
毎日タップするだけで、施設が「賢く」なる
神マナの面白いところは、使えば使うほど、施設全体が進化することです。
記録が蓄積されれば、利用者さんの傾向が見えてくる。
計画書の質が上がれば、ケアの質も上がる。
データが揃えば、経営判断の精度が上がる。
1人のスタッフが1つの記録を入力する。
それだけの小さなアクションが、施設全体の「データベース」を育てていく。
毎日、少しずつ、施設が賢くなっていく。
これが「スローDX」の真骨頂です。
神マナは、あなたの施設の「進化の記録」です。