2026年3月10日〜12日 メディカルジャパン大阪に出展します!

介護記録AIの決定版 ── 「記録マナ」で紙の時代に終止符を

まだ紙に記録を書いていますか?

介護業界のICT化が叫ばれて久しいですが、いまだに多くの事業所で紙の記録が使われています。なぜでしょうか?

「パソコンが苦手」「入力が面倒」「現行のシステムが使いにくい」──

これらの声に、私たちは真正面から向き合ってきました。その答えが、介護記録AI「記録マナ」です。


記録マナが選ばれる3つの理由

① タップだけで記録できる「優しいUI」

バイタル、食事、排泄、服薬──。日々の実施記録を、直感的なタップ操作だけで記録できます。ボタンを押すだけで数値が入力できるので、キーボードに不慣れな方でも迷わず使えます。

私たちが大切にしているのは、「優しいUI」です。どんなに優れた機能も、使いにくければ現場では使われません。記録マナは、介護の現場で日々忙しく働く方々が「これなら使える」と感じられるデザインを追求し続けています。

② 音声入力で「話すだけ」記録

もっと速く記録したい方には、AI音声入力がおすすめです。スマホに向かって話すだけで、AIが介護用語を適切に変換し、記録として保存します。

入浴介助の合間に。移動中に。夜勤の休憩時間に。
いつでもどこでも、3分で記録が完了します。

③ カイポケとの自動連携

記録マナで入力したデータは、カイポケにRPAで自動連携されます。二重入力の手間がゼロになり、転記ミスも完全に防げます。

カイポケの優れたインフラストラクチャーと、記録マナの優しいUI──この二つが一体化することで、初めて真に使われるICTが実現します。


紙からデジタルへ ── 今がその時

介護記録のデジタル化は、もはや「やるかやらないか」ではなく、「どうやるか」の時代です。

記録マナなら、スマホ1台で始められます。
導入のハードルはとことん低く。効果はとことん大きく。

紙の時代に、そろそろ終止符を打ちませんか?


📺 次回予告

記録の革命は始まりました。
では、この革命はどこから生まれたのか?

沖縄の小さな会社。家族の介護施設で見た、ある光景。
すべてはそこから始まりました──。

次回、沖縄発・介護AIスタートアップ ── ライフシフトの物語。


📖 このストーリーの原点

この記事は、神マナが描く壮大なストーリーの一部です。
すべてはここから始まりました──


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